パソコン・スマホの困ったを助けます!
Mac/iMac

Macのゴミ箱を自動的に空にする方法

Macのゴミ箱を自動的に空にする方法を解説します。

これを設定することによりゴミ箱に入れてから30日経ったデータから完全に消去されていきます。

 

ではゴミ箱を自動的に空にする方法を解説していきます。

 

1. このMacについてを開く

まずはデスクトップ左上にあるリンゴマークをクリックして

開いたメニューの一番上にある「このMacについて」をクリックしてください。

2. 管理を開く

「ストレージ」タブをクリックしてください。

その後右上に「管理」ボタンを押してください。

3. ゴミ箱を空にするをONにする

出てきた表示の上から3つ目。

「ゴミ箱を自動的に空にする」項目があります。

その隣にある「オンにする」ボタンをクリックしてください。

再度オンにするか聞かれるのでオンにするボタンを押してください。

すると実行済みに変わります。

この状態になればゴミ箱を自動的に空にする設定は完了しました。

 

まとめ

ゴミ箱が自動的に空になるようにできましたか?

Useful Labでは他にもあなたに役立つ情報がたくさん!また来てください。

あわせて読みたい
Macをセーフモードで起動する方法と一時ファイルを消去するMacをセーフブート(セーフモード)で起動するやり方をお話しします ついでにセーフブートで起動すると何がいいのかも教えます ...
ABOUT ME
アバター
TANSAN
某パソコンショップ店員がパソコン・スマホで困った!という悩みを解決していきます。 ITパスポートの攻略法も随時更新中! PC・スマホで困ったことがあればTwitterのDMまで! 名前の由来は炭酸水が好きなので、でも間違えないでください 私の炭酸水好きは炭酸水が騒がれ始める10年も前から好きなんです。 サイト作りのコンセプトは「赤ちゃんでもパソコン・スマホの設定できるわかりやすいサイト作り」です。 私TANSANとUseful Labどっちもよろしく!!